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狭山湖の北部、埼玉側に広がる狭山丘陵をまるごと
自然博物館にした感じの場所です。
館内は、雑木林の成り立ちやこのあたりの樹木やきのこなどの説明
蝶の標本・蜂の巣などが展示してあります。
この場所は、禁採集区域などで昆虫などの持ち帰りはできません。
また、夜間は見回りもやっており、懐中電気を持ってはいっていると
声をかけられることもあります。(不法投棄の取り締まりがメイン)
なので昆虫採集には適さないので観察だけにしましょう。
私もよくここに来ますが、いろんな発見があり飽きないです。

緑の森博物館のHP
森で見かけた蝶や鳥などがわからなかったらここにもどって見比べてみましょう。
建物の裏側にある炭焼き小屋と原木栽培
水鳥の広場 (大谷戸湿地) 湿地
管理棟から右側を登ると展望広場があります。 広場にあるエノキ オオムラサキ幼虫保護の柵で囲まれている。
展望広場の真ん中にクヌギがありたまに昼からカブトムシがいます。 管理棟横、右にはいると大谷戸湿地の奥に続く遊歩道が・・・。
所々にクイズ形式で樹木の説明の立て札がたっています。木の名前を覚えるには便利です。
湿地帯・マムシに注意しましょう! トンボの湿地池という名前からしてトンボが多いです。
雑木林広場 歩き疲れたらちょっと休憩 右側 萌芽更新中
萌芽更新6年目です。元のようになるのにあと10年はかかるでしょう! 木を切るのはあっという間ですが育つのには時間がかかります。
道を進むと外周道路にでます。左側は水道用地のフェンスです。 野ウサギなどの小動物に会うこともあります。

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