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狭山丘陵いきものふれあいの里は、狭山・多摩湖北側の総称で
狭山丘陵いきものふれあいの里センターは、下山口駅から
歩いて15分ぐらいの荒幡富士にあります。

狭山湖・多摩湖周辺を歩いていると、あちらこちらに指導標があり、
狭山丘陵周辺の道しるべとなっています。
そんな道しるべを頼りに歩くと自然と自然を満喫できます。
カメラを担いでいる人とよくすれ違う場所でもあります。
この環境でトラップは必要ないと思うのだが・・・・。 遠くに西武ドームが見えます。
道沿いにある有名なクヌギメクレ、あまりにも目立つので根元は掘られ来年まで持つのか・・・・・・。
菩提樹池の入り口です。 ミズキが多いですね。
野鳥観察路と言うだけあって鳥の鳴き声はすごいです。 フェンス右はクヌギだらけ、でも入れない・・・・。
しばらく歩くと湿地帯が現れる、菩提樹池から流れている水のようだ。
マムシがとっても好みそうな環境。
水の流れに沿って進むと雑木林に囲まれた小さな池が現れる。
菩提樹池、自治会などで大切にされている池というのが看板から
伝わってくる。
とにかく野鳥が警戒心でか泣きまくり状態です。
神秘な場所では人間は嫌われ者ですね。
こちらは西武球場方面からの入り口 底なし沼と勘違いしそうな湿地帯。
湖畔霊園からの菩提樹池方面
 
 尾崎豊さんのお墓から狭山丘陵を眺める
フェンスに食い込んでいるクヌギの幹、何年かかったんだろう?
ヨコヅナサシガメの集団が隠れています。
クヌギの木の防風林のような整列とした林。

里の雰囲気たっぷりですねぇ〜。
鳥が多いのでカブトムシにはちょっと辛い状況かな。

西武球場駅から下山口駅まで歩いてみると気持ちいいですよ。

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